ブロック要素

文書の骨組みとなる要素です。

ブロックレベル要素の例としては、見出し要素、段落要素、リスト要素、ブロック引用要素、アドレス要素、hr要素、整形済み要素、テーブル要素、div要素などがあります。

このタイプの要素は横幅いっぱいの領域を持つので、要素の前後には自動的に改行が入ることになります。

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このページは、tdirが2008年8月28日 15:31に書いたブログ記事です。

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