HTTP(http)

Webページを記述するためのマークアップ言語です。

W3C(WWWで利用される技術の標準化をすすめる団体。)が作成している規格です。

HTMLは文書の論理構造や見栄えなどを記述するために使用されます。また、文書の中に画像や音声、動画、他の文書へのハイパーリンクなどを埋め込むこともできます。

HTMLで記述された文書を閲覧するには通常Webブラウザを使用します。しかし、HTML文書はテキスト文書の一種であるため、テキストエディタでHTML文書を開き、タグごとテキスト文書として読み書きすることも可能です。

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このページは、tdirが2008年8月28日 15:30に書いたブログ記事です。

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