
【本当のSEOとは企業の歩み】
日本情報技術株式会社代表取締役、阿部が語る「本当のSEO」。本当のSEOとはホームページ最適化ではありません。ここに書かれている対策はホームページを持つにあたり最低限度、必要なことであり、行わなければならない最低基準であります。また、サイトの最低条件であり、SEOの観点から考えたら所詮、「小手先のSEO」にしか過ぎません。検索エンジンは日々進化を続け、試験サイトを複数構築しデータを取り続けて初めて対応できます。また、SEOというものは単に検索エンジンに好まれる構築ではなく、ユーザーにとって有益な情報源であることが最も大切です。
皆さんがSEOに興味を示すのならば検索エンジンで上位表示させたいという希望があるからではないでしょうか。検索エンジンで上位させるには小手先ではなくもっと先の時代に合った戦略が必要です。私は日本情報技術株式会社の代表取締役ですが、他にも複数、会社を経営しております。その中の一つは住み替えに関する企業ですが、この企業のホームページもSEOを施し上位表示させ会社の利益は約3倍に伸びました。また、ただそれだけではなく、今まさに世の中が必要としている情報を常にいち早くWEB化し発信したのでYAHOO!JAPANのニュースで掲載されYAHOOから直接リンクされたり、TV・ラジオ・雑誌にも月に2・3回は出演し、約2年で50のメディアに出演しました。
各局のサイト(ホームページ)や雑誌などのサイト(ホームページ)からもリンクを頂きました。また、政府であれば国土交通省管理サイトからもリンクを頂きました。一般的なサイトからのリンクよりも政府やTV局、雑誌・ラジオなどのメディアからのリンク効果は一般サイトの何倍もの効果があります。
結果は「YAHOO!JAPAN,Google,MSN、他検索エンジン全てで」目標キーワードで1位を達成しました。この様な点から見直した場合、本当のSEO=上位表示とはホームページデータの編集ではなく各サイト管理者がいかに時代のニーズに合わせたサイト作り、運営ができるかではないかと考えます。また、今このサイトをご覧いただいている貴方も検索エンジンや張り巡らされたリンクからこのサイト(ホームページ)へ訪れたことと思います。これは偶然ではなく弊社が行ったSEOであり、技術なのです。
日本情報技術株式会社 代表取締役 阿部良明