奇跡と言える瞬間

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最近は人と会う機会が多い。

30分刻みや1時間刻みで打ち合わせを行う。

先日は全国で派遣業務を行うエイティエス株式会社様、旅行業では株式会社ジェイティービー様、テレビの取材依頼でテレビ朝日様など。

ハードスケジュールだが面白い。

本日もプロのデザイナーの方と打ち合わせがありました。やっぱりプロと交わす「コダワリ」は面白い。

熱くなる瞬間とでもいいましょうか。。脳に電気が走る瞬間を感じるんですよ。。

心臓から送り出された血液が脳に届き、脳ホルモンが勢いよく分泌される。

鼓動と共に眼を見開き四次元に存在する「心」へ光矢のごとく伝達される、「充実感」という名
の稲妻が一気に全身を貫く瞬間だ。


これが「遣り甲斐」と言うんだと思います。


遣り甲斐、それは求めて得られるものではなく己の努力の結晶から
生まれた「奇跡」ではないだろうかと僕は思う。

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このページは、abeが2008年8月28日 14:57に書いたブログ記事です。

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